心地よい暮らし道とは

はじめまして、アヤコです

ずっと長いこと、家族中心で走り続けてきた子育てが一段落。 自然と「これからは自分自身を慈しむ時間を大切にしたい」と思うようになりました。

このブログ『心地よい暮らし道』では、40〜50代からの「自分を主役にする暮らし」をテーマに、心と体、そして空間を整えるヒントを綴っています。

暮らしを「調律」し始めたきっかけ

「気持ちと身体が一致しない」 「やりたいことはあるのに、身体が動かない」 「なんだか疲れやすくて、やる気スイッチ何処……」

そんななんとなくの不調を感じ始めたのと同時期に、住環境の変化も。 それを機に、今の自分に合う「からだや暮らしの整え方」、そして何より「睡眠」の大切さに着目するようになりました。

バラバラになりかけていた日々の音を、一つずつ丁寧に調律していく。 そうすることで、少しずつ自分自身のバランスが取れるようになってきたのを感じます。

私が大切にしている、3つの「豊かさ」

UnsplashYulia Khlebnikovaが撮影した写真

日々の暮らしを心地よくあるために、3つの柱を大切にしています。

  • 身体を整える:1日の3分の1を占める「眠り」を整え、明日の自分を元気にすること
  • 食を慈しむ:身体が喜ぶ食事を丁寧に作ること。たまには適度なお酒や甘いもので、自分を甘やかす時間も忘れずに
  • 心を潤す:好きな本を開き、自分と向き合う静かな時間を持つこと

心地よい明日へ

誰かのためではなく、自分の心地よさを優先すること。 暮らしを少しずつ「調律」していくことで、毎日がもっと穏やかで、もっと満たされたものに変わっていきます。

私と一緒に、あなたらしい「暮らし道」を歩んでみませんか。